学童保育で働く方へ 子どもと“あそび心”でつながる「プレイワーク」を体験しませんか?

新学期がはじまる前に! 子どもと ”あそび心”  でつながる専門スキル「プレイワーク」を体験してみませんか?

「講義」「現場実践」「リフレクション」を、ぎゅっと詰めこんで、プレイワークの基礎を1日で体験する、新年スペッシャル講座を開催です。

こんな人におすすめ

  • 学童指導員や教師などの子どもに関わる専門職の方
  • 子どもの自由な発想をもっと大事にしたいと思う方
  • 子どもとの関係性を変えたいと思う方
  • もっと子ども理解を深めたい方
  • 学校や学童・保育園・幼稚園とは違う子どもを見たい方

ぜひ!ご参加ください。お申し込みは、以下のフォームよりお願い致します。
お申込みフォーム

そもそもプレイワークって?

子どもは本来自分で育つ力をもっていると考える「子ども理解」と、子どもの主体性を尊重する「子どもへの関わり方」を、体系的に構築した専門スキルです。

プレイワークのキーワードは、“あそび心”

“あそび心”を発揮している子どもは、主体的です。意欲、創造力、発想力、挑戦心、レジリエンスに溢れています。また、人と “あそび心”をわかち合う楽しさを積み重ねることで、人への信頼感や自己肯定感を育んでいきます。

ですから、子どもが日々生活する、家庭、保育園、幼稚園、学校、学童保育、児童館、街の公園など全ての場面で、子どもが”あそび心”を発揮できたとしたら、子どもは常に主体的に、自ら生きるために必要な力を育んでいくことができるのです。

プレイワークの発端は1980年代イギリスで、日本ではPLAY=遊びと訳したため、主に冒険遊び場で広まってきましたが、昨今、保育、教育、子育て、治療他、様々な場面で活用されています。

プログラムの詳細は添付のチラシをご覧ください。

プレイワーク現場体験講座