ぼぶ

ぼぶ
名前
大野 さゆり(おおの さゆり)
生まれ年
ひみつ年
血液型
O型
出身地
愛知県名古屋市
出身校
名古屋大学
前職
電気機器メーカにて法人向けコンサル営業・人事 ⇒ 医療系機械メーカにて、海外代理店とのやりとり
役割
プレイワーカー
担当
こどもの森

座右の銘

半径1m(すべては、半径1m以内の人とどう関われたか、だと信じています)

子どもの頃好きだったあそび

カラオケごっこ:屋内外、音楽の有無問わず、幼馴染みと適当な振付で歌い踊っていました。ただ人見知りが激しく、人に見られると急に別人のようになっていました。笑

“さるり“(猿のようなさゆりの意):棒を登ったり渡ったり回ったりが好きで、手は常に豆だらけでした。

廃材を使った工作:空き容器やハギレが宝物でした。

あそびっこで働きはじめたきっかけ

いのちあるものがそれぞれの色や形で輝き、かつ全体としても美しい、モザイクアートのような世界で生きていきたいと思っています。 多様性に富んだ社会をつくるためにはなにが必要か?と、異文化理解などを学びましたが、最終的には人と生きていくこと自体が異文化理解であり、体験学習である、と思うに至りました。そして、こどもがみな自分らしく生きることのできる社会は、多様性に富まざる得ない、と。 あそびっこはまさに、その子らしさを発揮できる場所を作っていると思っています。そして、外部にもこどものあそびの価値を広めようとしているので、私もその一端を担いたいと思い、転職に踏み切りました。

この仕事のやりがい

まだ入職したばかりですが、ひゃーーーというこどもの声と、笑顔だけでなく怒ったり泣いたりとくるくる変化するこどもの表情に、とてもエネルギーをもらっています、ずっと保育園の横で育ったので、本能的にそれを求めているのかもしれません。 ただ、この大好きな空間を維持し、よりよいものにし、さらには社会にあそびの価値を伝えていくためには、「自分がどうあれるか」が本当に重要だと思っています。”やりがい”よりも”責任”を感じるいまですが、はやくこの仕事にやりがいを感じられるよう、毎日少しづつでも成長し続けていきたいです。

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